CUIでメッセが出来たらいいなーと思って探してみた
centerim
finch
参考リンク
http://techno-st.net/2009/02/18/cui-im.html
http://d.hatena.ne.jp/goth_wrist_cut/20080128/1201484704
2012年3月11日日曜日
HDDが故障したときにやったこと
/dev/sddが故障を検地 (S.M.A.R.T)
まずはsmartのセルフテストをやってみる
badblocksでHDDをチェック
今回は読み込みチェックだけやった
-v 詳細表示
-n 非破壊テスト
http://nabe.blog.abk.nu/0245
ファイルシステムが壊れてそうなら
fsck
を使うこと
まずはsmartのセルフテストをやってみる
smartctl -t long /dev/sdd
badblocksでHDDをチェック
今回は読み込みチェックだけやった
badblocks -s -v /dev/hda書き込みチェックもやるなら↓
badblocks -s -v -n /dev/hda-s 進捗状況表示
-v 詳細表示
-n 非破壊テスト
http://nabe.blog.abk.nu/0245
ファイルシステムが壊れてそうなら
fsck
を使うこと
2012年3月9日金曜日
dwmのキーマップの変更
ソースをダウンロードしてから
makeする
以下のとおり変更
参考リンク
http://wiki.mma.club.uec.ac.jp/clear/dwm
makeする
apt-get source dwm
以下のとおり変更
#define MODKEY Mod1Mask
↓
#define MODKEY Mod4Mask
static const char *termcmd[] = { "uxterm", NULL };
↓
static const char *termcmd[] = { "x-terminal-emulator", NULL };
makeあとは出来たdwmをフォルダに突っ込めばOK
参考リンク
http://wiki.mma.club.uec.ac.jp/clear/dwm
2012年3月1日木曜日
mysqlを使ってみる
インストールはmysql-clientとmysql-serverを入れればOK
mysqlへの接続
DB一覧の表示
databasesの切り替え
テーブルの表示
phpmyadminへのログイン
http://192.168.0.1/phpmyadmin/
バックアップ
リストア
mysqlへの接続
mysql -u root -p
DB一覧の表示
show databases;
databasesの切り替え
use データベース名
テーブルの表示
show tables;
phpmyadminへのログイン
http://192.168.0.1/phpmyadmin/
バックアップ
mysqldump --user=root --password=hoge --all-databases > /tmp/mysql.dump
リストア
mysql -u root -phoge < /tmp/mysql.dump
2012年2月5日日曜日
Catalyst+lighttpd+fastcgiで動かしてみる
Catalyst+lighttpd+fastcgiで動かす場合の設定メモ
今回は下の図のように動かす
Catalystはスタンドアロンで動かすほうが早い気がする
bin-path指定で動かす場合はこちらを参照
参考リンク
Deploying Catalyst Applications
Deploying Catalyst applications with lighttpd and FastCGI
/etc/init.dに作った起動スクリプトのリンク設定とか
Configuration File Syntax
今回は下の図のように動かす
Catalystはスタンドアロンで動かすほうが早い気がする
bin-path指定で動かす場合はこちらを参照
- conf編集 /etc/lighttpd/conf-enabled/10-fastcgi.confを編集 今回のサーバーではlighttpdは普通のWebサーバーとして使っているので、ポートで切り分ける以下を追加 あとserver.port文を消す
- Catalystの起動 ポート越しにやりとりするからパーミッションとかは適当でOK
- デーモン化する /etc/init.dにスクリプトを書けば自動起動する こちらを参考に適当にスクリプト書けばOK
$SERVER["socket"] == "192.168.0.4:5000" {
#server.port = 5000
fastcgi.server = (
"" => ( # the extension is empty because we want to match on any extension
"myserver1" => (
"host" => "192.168.0.4",
"port" => 5001,
"check-local" => "disable"
)
)
)
}
$SERVER["socket"] == "192.168.0.4:4000" {
}
script/helloworld_fastcgi.pl --listen 192.168.0.4:5001 --keeperr 2
参考リンク
Deploying Catalyst Applications
Deploying Catalyst applications with lighttpd and FastCGI
/etc/init.dに作った起動スクリプトのリンク設定とか
Configuration File Syntax
2012年2月2日木曜日
LinuxでISO=>aviエンコード(DVDリッピング)
LinuxでDVDのISOイメージをavi化する方法を調べたのでメモ
- リポジトリにdebian-multimediaを追加 /etc/apt/sources.listに以下の一行を追加
- acidripをインストール
- ISOイメージをマウント
- acidripを起動
deb http://www.debian-multimedia.org squeeze main non-freeこのFAQにあるとおり公開鍵をインストール
dpkg -i debian-multimedia-keyring_2008.10.16_all.deb
apt-get update apt-get install acidrip
mount -o loop /tmp/DVD.ISO /mnt
acidrip/mntを指定してエンコード あとはGUIなので分かるはず
2012年1月31日火曜日
Linuxでtorを使ってみる
Torは匿名のプロキシとして動作する
インストール
/etc/tor/torrcを編集
SocksListenAddress 192.168.0.4(Torが入っているサーバーのアドレス)
を追加
あとは再起動でOK
これで192.168.0.2から接続できた
SocksPolicyは何も設定しなければ全て許可
インストール
apt-get install tor
/etc/tor/torrcを編集
SocksListenAddress 192.168.0.4(Torが入っているサーバーのアドレス)
を追加
## Replace this with "SocksPort 0" if you plan to run Tor only as a ## relay, and not make any local application connections yourself. SocksPort 9050 # what port to open for local application connections SocksListenAddress 127.0.0.1 # accept connections only from localhost SocksListenAddress 192.168.0.4
あとは再起動でOK
killall tor tor
これで192.168.0.2から接続できた
SocksPolicyは何も設定しなければ全て許可
2012年1月26日木曜日
最近のCygwinをインストール
最近のCygwinが便利になってたので導入メモ
1.インストール
公式サイトからsetup.exeを持ってくる
ソフトのインストールに毎回setup.exeを使うのは面倒なので、apt-cygを導入する
2.Xサーバの導入
setup.exeからX11を選択して全部入れる
そんでウィンドウマネージャとしてdwmを入れる
ソースは公式サイトから拾ってビルド
3.その他設定
あとは便利に使うコマンドとしてcygstartを覚えておくと良いかも
詳しくはこちら
コンソールの設定だけど右クリック→Options→Looks→背景色とか透過とかカーソルをいじる
Xサーバーに飛ばしたかったらアプリ起動側で変数設定すること
関連記事
http://rdt17.blogspot.com/2011/05/xming.html
1.インストール
公式サイトからsetup.exeを持ってくる
ソフトのインストールに毎回setup.exeを使うのは面倒なので、apt-cygを導入する
2.Xサーバの導入
setup.exeからX11を選択して全部入れる
そんでウィンドウマネージャとしてdwmを入れる
ソースは公式サイトから拾ってビルド
tar xzf dwm-6.0.tar.gz cd dwm-6.0 make mv dwm.exe /usr/bin/あとは~/.xinitrcに適当に書いてstartxでOK
xhost +192.168.0.4 dwm
3.その他設定
あとは便利に使うコマンドとしてcygstartを覚えておくと良いかも
詳しくはこちら
コンソールの設定だけど右クリック→Options→Looks→背景色とか透過とかカーソルをいじる
Xサーバーに飛ばしたかったらアプリ起動側で変数設定すること
export DISPLAY="192.168.0.3:0"
関連記事
http://rdt17.blogspot.com/2011/05/xming.html
2012年1月24日火曜日
コマンド補完を強力にしてくれるbash_completion
インストールはaptでできる(bash-completion)
.bashrcに以下の記述をすればOKだけどDebianの場合は予め書いてあった
その他詳しいことは
http://d.hatena.ne.jp/orangeclover/20110204/1296769974
http://d.hatena.ne.jp/wadap/20080601/1212312418
.bashrcに以下の記述をすればOKだけどDebianの場合は予め書いてあった
if [ -f /etc/bash_completion ] && ! shopt -oq posix; then
. /etc/bash_completion
fi
その他詳しいことは
man dh_bash-completion参考リンク
http://d.hatena.ne.jp/orangeclover/20110204/1296769974
http://d.hatena.ne.jp/wadap/20080601/1212312418
2012年1月9日月曜日
自分があとどれくらいの時間生きていられるか?
自分があとどれくらいの時間生きていられるか簡単にわかるサイトです
ライフカウンター
残された時間がすぐに分かって便利です。
例えば本日1/9誕生日の25歳の場合、残された時間は482113時間です。(寿命80歳までと仮定して)
毎日8時間寝るとすると人生の1/3ですから160704時間寝ています
この人はSEをしていて、毎日残業して14時間働き、休日出勤も多いので年間休日は100日です
定年は65歳にあがったみたいなので、65歳とします
14 x (365 - 100) x (65-25) = 148400時間が働いている時間です。
まとめると以下のようになります
自由な時間は全体の35%しかないことが分かります。
何か仕事とは別にやりたい事や目標がある場合、残された173009時間でやる必要があります。
年にすると約20年しかないですので結構少ない気がします。
(実際には自由な時間中に家事、食事、冠婚葬祭等がありますのでずっと少ないです)
もし、働いている時間も自由な時間も充実していなかったとしたら死ぬ時に後悔するんじゃないでしょうか?もしこの例のような生活をしているSEの方が居ましたら考え直した方が良いかもしれないです。
ライフカウンター
残された時間がすぐに分かって便利です。
例えば本日1/9誕生日の25歳の場合、残された時間は482113時間です。(寿命80歳までと仮定して)
毎日8時間寝るとすると人生の1/3ですから160704時間寝ています
この人はSEをしていて、毎日残業して14時間働き、休日出勤も多いので年間休日は100日です
定年は65歳にあがったみたいなので、65歳とします
14 x (365 - 100) x (65-25) = 148400時間が働いている時間です。
まとめると以下のようになります
寝ている時間 160704h 働いてる時間 148400h 自由な時間 173009h 合計 482113h
自由な時間は全体の35%しかないことが分かります。
何か仕事とは別にやりたい事や目標がある場合、残された173009時間でやる必要があります。
年にすると約20年しかないですので結構少ない気がします。
(実際には自由な時間中に家事、食事、冠婚葬祭等がありますのでずっと少ないです)
もし、働いている時間も自由な時間も充実していなかったとしたら死ぬ時に後悔するんじゃないでしょうか?もしこの例のような生活をしているSEの方が居ましたら考え直した方が良いかもしれないです。
2012年1月8日日曜日
2012年1月6日金曜日
/boot/grub/grub.cfgのrootってどこから設定されている?
というわけで調べてみた
update-grub2のコールスタック
/etc/grub.d/10_linuxを見れば分かるとおり
grub.cfgの$linux_root_device_thisversionによって作られています。
で、これは$GRUB_DEVICEから作られています。(grub-mkconfig参照)
結局、$GRUB_DEVICEはどこを参照しているかというと以下のコマンドで出してます。
というわけでgrub-probeというコマンドの結果を入れているので、grub legacyみたいに設定値ではありません。じゃあどうやってrootパラメータを変更するの?って話になるけど、それはchrootするとか
GRUBメニュー選択時にEDITするとかが良いんじゃないでしょうか?
update-grub2のコールスタック
/etc/grub.d/10_linuxを見れば分かるとおり
grub.cfgの$linux_root_device_thisversionによって作られています。
で、これは$GRUB_DEVICEから作られています。(grub-mkconfig参照)
結局、$GRUB_DEVICEはどこを参照しているかというと以下のコマンドで出してます。
grub-probe --target=device /
というわけでgrub-probeというコマンドの結果を入れているので、grub legacyみたいに設定値ではありません。じゃあどうやってrootパラメータを変更するの?って話になるけど、それはchrootするとか
GRUBメニュー選択時にEDITするとかが良いんじゃないでしょうか?
/dev/disk/by-uuidに無いHDDがある?
答え
mkfsでフォーマットしてないからです。
フォーマットすれば出ます。
ファイルシステム単位につけるものらしいね
だからmkfsしなおしたら変わります
ご注意を
参考リンク
http://manual.aptosid.com/ja/part-uuid-ja.htm
mkfsでフォーマットしてないからです。
フォーマットすれば出ます。
ファイルシステム単位につけるものらしいね
だからmkfsしなおしたら変わります
ご注意を
参考リンク
http://manual.aptosid.com/ja/part-uuid-ja.htm
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