まずDVDの読めるPCでディスクを検索します。
次にMV.AFSという1.15GBくらいのファイルがあるのでHDDにコピーします。
この中にpssファイルがアーカイブされているので抽出します。
こちらで配布されているAFS Cutter Ver.1.00を使ってPSSファイルを抽出します。抽出したファイルはbinという拡張子になっていますがPSSファイルです。再生はVLCプレイヤーなどで出来ます。
ゲームで使われていないムービーは
AFS_0836・・・niceboatと書かれた延々と続くスタッフロール
AFS_0855・・・工事中でちゅ!と書かれた世界の落書き
参考
http://freeuse.ddo.jp/contents/game/ps2/ps2mov.html
2008年1月20日日曜日
2008年1月7日月曜日
2008年1月2日水曜日
perlでURLデコード
#!/usr/local/bin/perl
open (FH,"access.log");
open (FH2,">kekka.txt");
while(){
s/%([0-9A-Fa-f][0-9A-Fa-f])/pack('H2',$1)/eg;
print FH2;
}
close FH;
close FH2;
s置換演算子のオプションeは置換後の文字列(ここではpack('H2',$1))の評価を行う。
gオプションは繰り返しマッチさせる。
open (FH,"access.log");
open (FH2,">kekka.txt");
while(
s/%([0-9A-Fa-f][0-9A-Fa-f])/pack('H2',$1)/eg;
print FH2;
}
close FH;
close FH2;
s置換演算子のオプションeは置換後の文字列(ここではpack('H2',$1))の評価を行う。
gオプションは繰り返しマッチさせる。
2007年12月31日月曜日
2007年12月25日火曜日
2007年12月11日火曜日
2007年12月10日月曜日
mkfs,fdisk,parted,mkswap使い方
*fdisk
パーティションの切り直しにはfdiskを使います。
例えば、/dev/sdaのパーティションを編集するとします
fdisk /dev/sda
で起動
Command (m for help):
と表示されます。
pでパーティションテーブルの表示
dを押して次にパーティション番号を入力してパーティションの削除
nで新しいパーティションの作成
tでパーティションタイプの編集(FAT32のパーティションタイプは0b)
lでパーティションタイプ一覧表示
wで編集したパーティションを書き込み終了
aでブートフラグの設定
参考リンク
swapパーティションの作成
パーティションタイプ一覧
*parted
fdiskの機能に加えてパーティションのリサイズが行えます。
#parted /dev/sda
のように起動します
(parted)
と表示されます。
printでパーティションテーブルの表示
resize 番号 でパーティションのリサイズ
例)/dev/sda上のswapパーティションを縮小する
# parted /dev/sda
GNU Parted 1.7.1
Using /dev/sda
Welcome to GNU Parted! Type 'help' to view a list of commands.
(parted) print
Disk /dev/sda: 4326MB
Sector size (logical/physical): 512B/512B
Partition Table: msdos
Number Start End Size Type File system Flags
1 32.3kB 3800MB 3800MB primary fat32
2 3800MB 4318MB 518MB primary linux-swap
(parted) resize 2
Start? [3800MB]?
End? [4318MB]? 4000MB
(parted) print
Disk /dev/sda: 4326MB
Sector size (logical/physical): 512B/512B
Partition Table: msdos
Number Start End Size Type File system Flags
1 32.3kB 3800MB 3800MB primary fat32
2 3800MB 4000MB 200MB primary linux-swap
(parted) quit
参考リンク
ITmedia partedの使い方
*mkfs
ファイルシステムを作成する。
*mkswap
スワップファイルシステムを作成する。
swapon,swapoff
GRUBについて
http://opentechpress.jp/developer/article.pl?sid=07/06/18/0135208&pagenum=3
http://d.hatena.ne.jp/kamopapa/20071118
GRUBをUSBメモリにインストールする
まず、パーティションを切るFATでフォーマットしアクティブフラグをセットする。
mkdir /mnt/usb/grub
cp /boot/grub/stage* /boot/grub/fat_stage1_5 /mnt/usb/grub/
umount /mnt/usb
とし
grub
grub> device (hd0) /dev/sda
grub> root (hd0,0)
grub> setup (hd0)
grub> quit
と入力する。(USBメモリを/dev/sdaとする)
パーティションの切り直しにはfdiskを使います。
例えば、/dev/sdaのパーティションを編集するとします
fdisk /dev/sda
で起動
Command (m for help):
と表示されます。
pでパーティションテーブルの表示
dを押して次にパーティション番号を入力してパーティションの削除
nで新しいパーティションの作成
tでパーティションタイプの編集(FAT32のパーティションタイプは0b)
lでパーティションタイプ一覧表示
wで編集したパーティションを書き込み終了
aでブートフラグの設定
参考リンク
swapパーティションの作成
パーティションタイプ一覧
*parted
fdiskの機能に加えてパーティションのリサイズが行えます。
#parted /dev/sda
のように起動します
(parted)
と表示されます。
printでパーティションテーブルの表示
resize 番号 でパーティションのリサイズ
例)/dev/sda上のswapパーティションを縮小する
# parted /dev/sda
GNU Parted 1.7.1
Using /dev/sda
Welcome to GNU Parted! Type 'help' to view a list of commands.
(parted) print
Disk /dev/sda: 4326MB
Sector size (logical/physical): 512B/512B
Partition Table: msdos
Number Start End Size Type File system Flags
1 32.3kB 3800MB 3800MB primary fat32
2 3800MB 4318MB 518MB primary linux-swap
(parted) resize 2
Start? [3800MB]?
End? [4318MB]? 4000MB
(parted) print
Disk /dev/sda: 4326MB
Sector size (logical/physical): 512B/512B
Partition Table: msdos
Number Start End Size Type File system Flags
1 32.3kB 3800MB 3800MB primary fat32
2 3800MB 4000MB 200MB primary linux-swap
(parted) quit
参考リンク
ITmedia partedの使い方
*mkfs
ファイルシステムを作成する。
*mkswap
スワップファイルシステムを作成する。
swapon,swapoff
GRUBについて
http://opentechpress.jp/developer/article.pl?sid=07/06/18/0135208&pagenum=3
http://d.hatena.ne.jp/kamopapa/20071118
GRUBをUSBメモリにインストールする
まず、パーティションを切るFATでフォーマットしアクティブフラグをセットする。
mkdir /mnt/usb/grub
cp /boot/grub/stage* /boot/grub/fat_stage1_5 /mnt/usb/grub/
umount /mnt/usb
とし
grub
grub> device (hd0) /dev/sda
grub> root (hd0,0)
grub> setup (hd0)
grub> quit
と入力する。(USBメモリを/dev/sdaとする)
2007年12月9日日曜日
vsftpdへIEを使ってログインする
IEは標準でftpクライアントを持っています。
ログインした際は通常のファイルのようにドラッグ&ドロップによるアップロードやダウンロード。右クリックで削除、パーミッションの設定も出来ます。
ftp://hoge.jp/という風にアドレスバーに入れてもvsftpdの場合は下図の様なエラーになります。

iswebやgeocitiesのFTPサーバーへは上のようなエラーは出ず、この後にユーザー名とパスワードの入力を求められます。
vsftpdのサーバーへログインする際にはアドレスの前にユーザー名を書いてください。例えばfoobarというユーザーでログインしたいのなら
のようにアドレスバーに入力してください。この次にパスワードの入力を求められます。
パスワードも同時に入力したいのなら(例としてパスワードをpasswdとします)
と入力します。ログインした後にお気に入りに追加した場合、ftp://hoge.jp/としてお気に入りに追加されてしまうため、お気に入りの項目を右クリック→プロパティから上記アドレスに書き換えてください。
ログインした際は通常のファイルのようにドラッグ&ドロップによるアップロードやダウンロード。右クリックで削除、パーミッションの設定も出来ます。
ftp://hoge.jp/という風にアドレスバーに入れてもvsftpdの場合は下図の様なエラーになります。

iswebやgeocitiesのFTPサーバーへは上のようなエラーは出ず、この後にユーザー名とパスワードの入力を求められます。
vsftpdのサーバーへログインする際にはアドレスの前にユーザー名を書いてください。例えばfoobarというユーザーでログインしたいのなら
ftp://foobar@hoge.jp/
のようにアドレスバーに入力してください。この次にパスワードの入力を求められます。
パスワードも同時に入力したいのなら(例としてパスワードをpasswdとします)
ftp://foobar:passwd@hoge.jp/
と入力します。ログインした後にお気に入りに追加した場合、ftp://hoge.jp/としてお気に入りに追加されてしまうため、お気に入りの項目を右クリック→プロパティから上記アドレスに書き換えてください。
2007年12月5日水曜日
DebianでFNW-3600-Tを使うとインターフェイスが落ちる問題
PLANEXのFNW-3600-Tを使用している際にインターフェイスが勝手にリブートする問題があります。dmesgを見ると以下のようなログが確認できます。
これを回避するためには
/etc/pcmcia/config.opts に
を追加します。
eth0: NE2000 (DL10019 rev 05): io 0x300, irq 3, hw_addr 00:E0:98:00:BE:63
eth0: found link beat
eth0: autonegotiation complete: 100baseT-FD selected
eth0: no IPv6 routers present
eth0: lost link beat
eth0: found link beat
eth0: autonegotiation complete: 100baseT-FD selected
eth0: lost link beat
eth0: found link beat
eth0: autonegotiation complete: 100baseT-FD selected
eth0: lost link beat
eth0: interrupt(s) dropped!
eth0: found link beat
eth0: autonegotiation complete: 100baseT-FD selected
eth0: lost link beat
eth0: found link beat
eth0: autonegotiation complete: 100baseT-FD selected
これを回避するためには
/etc/pcmcia/config.opts に
exclude irq 3
を追加します。
2007年12月1日土曜日
Debianコマンドラインからのパッケージアップデート
# apt-get update
新しいパッケージリストの取得
# apt-get upgrade -s
アップデートされるパッケージの確認
# apt-get upgrade
アップグレードの適用
新しいパッケージリストの取得
# apt-get upgrade -s
アップデートされるパッケージの確認
# apt-get upgrade
アップグレードの適用
2007年11月30日金曜日
Apacheのパスワード制御をサブディレクトリだけ外すには
そのディレクトリ中に.htaccessを作り
と書く
またあるディレクトリだけBASIC認証の挙動を変えたい場合は以下のような.htaccessファイルをつくる。
Satisfy Any
Allow from all
と書く
またあるディレクトリだけBASIC認証の挙動を変えたい場合は以下のような.htaccessファイルをつくる。
AuthType Basic
AuthUserFile "/etc/apache2/pass"
AuthName "Enter passwd"
Require user hoge
Debian(etch)にtelnetdをインストール
apt-get install telnetd
その後
/etc/init.d/openbsd-inetd start
で起動します。
telnetでのrootログインを許可したいなら
/etc/pam.d/login
にある
auth required/lib/security/pam_securetty.so
Debian Lennyの場合は
auth [success=ok ignore=ignore user_unknown=ignore default=die] pam_securetty.so
をコメントアウトしてください
また動いているプロセスは/usr/sbin/inetdです
参考
http://www.itmedia.co.jp/help/tips/linux/l0370.html
2007年11月28日水曜日
Thunderbirdの表示名がメールアドレス前に入ってしまう
例えば表示名を「hogehoge」としてアドレス帳に登録しておき、example@test.comに送ろうとしたときにToヘッダは
となり表示名が入ってしまいます。
これを止めるにはアドレス帳に登録する際に表示名には登録せず姓名の欄に名前を登録します。このようにした場合、アドレス帳がメールアドレスが表示されて見にくくなるのでアドレス帳→表示→名前の表示→姓 名前を選択します。
To:hogehoge <yamaooo310@yahoo.co.jp>
となり表示名が入ってしまいます。
これを止めるにはアドレス帳に登録する際に表示名には登録せず姓名の欄に名前を登録します。このようにした場合、アドレス帳がメールアドレスが表示されて見にくくなるのでアドレス帳→表示→名前の表示→姓 名前を選択します。
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