mms://hoge.com/003h.wsx
↑みたいなURLを探す
1.新規ダウンロード
2.スレッド分割数を1に設定
3.その他の設定→ストリーミングタブ→HTTPストリームにチェック
ちなみにリジュームできるよ
2009年1月24日土曜日
2009年1月12日月曜日
vim 特定のファイルだけファイルタイプの検出を無効化する
特定のファイルが検査されないようにするには、g:ft_ignore_pat 変数を使います。こ
の変数はデフォルトで次のように設定されています。 >
:let g:ft_ignroe_pat = '\.\(Z\|gz\|bz2\|zip\|tgz\)$'
この設定は圧縮ファイルを検査しないようにしています。
だそうです。
2009年1月11日日曜日
vim tipsとか見るといいな
そんなわけでなんか今日調べたtipsを書いておく
そのライン全てを小文字/大文字に変換
カーソル下にあるファイルを開く
vimrcの環境変数
なんか計算結果を挿入したいとき以下は5x5の結果を挿入
挿入モードで以下のように入れる
合字をいれるときに使う(挿入モードで)
<C-K><S-Space>(キー2つ)と入力することで、文字列"<S-Space>"が入る
参考リンク
http://labs.gmo.jp/blog/ku/2007/05/vimorg_tips.html
http://vim.wikia.com/wiki/Best_Vim_Tips
そのライン全てを小文字/大文字に変換
guu
gUU
カーソル下にあるファイルを開く
gf
vimrcの環境変数
$MYVIMRC
$MYGVIMRC
なんか計算結果を挿入したいとき以下は5x5の結果を挿入
挿入モードで以下のように入れる
Ctrl-R=5*5
合字をいれるときに使う(挿入モードで)
<C-K><S-Space>(キー2つ)と入力することで、文字列"<S-Space>"が入る
Ctrl-k
参考リンク
http://labs.gmo.jp/blog/ku/2007/05/vimorg_tips.html
http://vim.wikia.com/wiki/Best_Vim_Tips
perlでファイルハンドルを切り替えたいとか
そういことがたまにあるはず
そんな時はuse FileHandle;が良いですよ
こんな感じで使うんだ
STDOUTとファイルぐらいの切り替えならこんな感じでselect使うのもありかもね
デフォルトの出力に戻すには
そんな時はuse FileHandle;が良いですよ
こんな感じで使うんだ
#!/usr/local/bin/perl
use FileHandle;
print "Which write file? (a or b)\n";
$in=<STDIN>;
chomp $in;
my $fh = new FileHandle;
if ($in eq "a"){
$fh -> open(">a.txt");
}
elsif ($in eq "b"){
$fh -> open(">b.txt");
}
else{
print "No File!!\n";
exit 0;
}
print $fh "foo bar!\n";
$fh -> close();
STDOUTとファイルぐらいの切り替えならこんな感じでselect使うのもありかもね
print "Write Result? (y or n)\n";
$input_keyboard2=<STDIN>;
chomp $input_keyboard2;
if ($input_keyboard2 eq "y"){
open (FH2 ,">res.txt");
select FH2;
}
デフォルトの出力に戻すには
select STDOUT
2009年1月4日日曜日
よくCMでみかける会社のキャッチコピー
日立 Inspire the Next
東芝 Leading Innovation
松下 idea for life
三菱電機 Changes for the Better
東芝 Leading Innovation
松下 idea for life
三菱電機 Changes for the Better
2009年1月2日金曜日
apache2 なんかのファイルをダウンロードさせたいとき
.htaccessにこう書けば良いんじゃないかな
↓はbatファイルをダウンロードさせる場合
当然ブラウザ依存ですハイ
↓はbatファイルをダウンロードさせる場合
当然ブラウザ依存ですハイ
AddType application/octet-stream .bat
このBlogのテンプレートを変更するには?
Blogger使って長いけどテンプレート(CSS(どこで編集すんだろなーってことでちょっと調べたら出来たのでメモ
そんで
1.上のバーからカスタマイズ
2.HTMLの編集
3.テンプレートを編集
4.中にある↓の辺を注目
/* Posts
-----------------------------------------------
*/
5..post blockquote {に下の2行を追加
background: #a2c2e6;
border: outset thin #d8e0d0;
おしまい
ほらね引用文の見た目が変わったよ↓
そんで
1.上のバーからカスタマイズ
2.HTMLの編集
3.テンプレートを編集
4.中にある↓の辺を注目
/* Posts
-----------------------------------------------
*/
5..post blockquote {に下の2行を追加
background: #a2c2e6;
border: outset thin #d8e0d0;
おしまい
ほらね引用文の見た目が変わったよ↓
てst
てst
あああああ
いいいいい
ubuntu8.10のsambaについて
なんか/etc/samba配下の設定漁ってもGUIで設定した箇所について書かれてないなーと思ったら
/var/lib/samba配下にあった
なんでだろうね まあそういうことです
/var/lib/samba配下にあった
なんでだろうね まあそういうことです
2008年12月31日水曜日
iptablesで設定したルールを再起動後も反映したい
どこに書けばいいのでしょうか? > Debian , Ubuntu
正解は/etc/network/if-pre-up.d
iptables-restoreコマンドをうまいこと駆使してやってください
まあ後はiptablesのメモ
最初に決めるルールINPUTは入ってくパケットOUTPUTは出て行くパケット
FORWARDは転送するパケット
iptables -P INPUT ACCEPT
iptables -P FORWARD ACCEPT
iptables -P OUTPUT ACCEPT
全てのルールをクリア
iptables -F
すべてのユーザー定義もクリア
iptables -X
パケットカウンタもクリアしたいなら
iptables -Z
iptables -A INPUT -p tcp --dport 4000:4999 -s ! 192.168.0.0/24 -j DROP
↑の例だと192.168.0.0/24以外のネットワークから来たパケットで4000から4999ポートを指定
しているものを削除
※注意 --dportは-p tcpが指定されていない場合は使えない(udpでも良いけど)
現在のルールを表示
iptables -L
最終的にはこんな感じで
正解は/etc/network/if-pre-up.d
iptables-restoreコマンドをうまいこと駆使してやってください
まあ後はiptablesのメモ
最初に決めるルールINPUTは入ってくパケットOUTPUTは出て行くパケット
FORWARDは転送するパケット
iptables -P INPUT ACCEPT
iptables -P FORWARD ACCEPT
iptables -P OUTPUT ACCEPT
全てのルールをクリア
iptables -F
すべてのユーザー定義もクリア
iptables -X
パケットカウンタもクリアしたいなら
iptables -Z
iptables -A INPUT -p tcp --dport 4000:4999 -s ! 192.168.0.0/24 -j DROP
↑の例だと192.168.0.0/24以外のネットワークから来たパケットで4000から4999ポートを指定
しているものを削除
※注意 --dportは-p tcpが指定されていない場合は使えない(udpでも良いけど)
現在のルールを表示
iptables -L
最終的にはこんな感じで
#!/bin/bash
iptables -P INPUT ACCEPT
iptables -P FORWARD ACCEPT
iptables -P OUTPUT ACCEPT
iptables -F
#iptables -A INPUT -p tcp --dport 4000:4999 -s ! 192.168.0.0/24 -j DROP
#iptables -A INPUT -p tcp --dport 4000:4999 -j DROP
iptables -A INPUT -p tcp --dport 4000:4999 -s 127.0.0.1 -j ACCEPT
iptables -A INPUT -p tcp --dport 4000:4999 -s 192.168.0.4 -j ACCEPT
iptables -A INPUT -p tcp --dport 4000:4999 -s ! 192.168.0.2 -j DROP
iptables -L
2008年12月25日木曜日
Drupalをubuntu8.10にインストール
1.環境設定
LAMP入れとけばおk
2.mySQLでテーブル作成
# mysql -u root -p
mysql> create database drupal;
↑データベース名
mysql> grant select,insert,update,delete,create,drop,index,alter,create temporary tables,lock tables on drupal.* to root@localhost identified by 'drupal';
↑の例だとrootってユーザーでパスワードはdrupal
mysql> flush privileges;
3.webからごにょごにょ設定
http://drupal.jp/drupal6/quick_start
LAMP入れとけばおk
2.mySQLでテーブル作成
# mysql -u root -p
mysql> create database drupal;
↑データベース名
mysql> grant select,insert,update,delete,create,drop,index,alter,create temporary tables,lock tables on drupal.* to root@localhost identified by 'drupal';
↑の例だとrootってユーザーでパスワードはdrupal
mysql> flush privileges;
3.webからごにょごにょ設定
http://drupal.jp/drupal6/quick_start
2008年12月24日水曜日
WMP11でWindows Live Messengerに再生曲表示
なんか手順が変わってた
Windows Live Messenger は、現在、自分の聞いている曲をメンバーにお知らせできる機能があります。
しかし、Messenger の設定で表示するようにしたつもりなのですが、表示されていないのに気がつきました。
iTunesでは自動的に再生している曲を表示してくれますが、Windows XP のWindows Media Playerの場合は、Windows Live Messenger だけでなく、Windows Media Playerでも設定する必要があります。
まずは、Windows Live Messenger を下記のように設定します。
1. 「メニューを表示します」アイコンをクリックして表示されるメニューより「ツール」の 「オプション」をクリックします。
2. 「オプション」が表示されるので、左側の欄にある「個人設定」をクリックします。
3. 「表示名」の下にある「Windows Media Player の音楽情報を表示メッセージで公開する」にチェックをつけます。
4. 「OK」をクリックします。
Windows Live Messenger の設定が完了したら、Windows Media Player と Windows Live Messenger を連携させましょう。
Windows Media Player で下記のように設定します。なお、Windows Media Playerのバージョンによって、少し設定方法が違いますので、ご注意ください。
Windows Media Player 11の場合
1. Windows Media Player を起動します。
2. 「プレイビュー」の下の▼ボタンをクリックし、「プラグイン」から「オプション」をクリックします。
3. 左側の欄にある「バックグラウンド」をクリックします。
4. 右側に「Windows Live Messenger ミュージック プラグイン」が表示されますので、チェックをつけます。
5. 「OK」をクリックします。
参考リンク
http://mysterious-ramu.spaces.live.com/blog/cns!8F86F6CC5EC84012!310.entry
Windows Live Messenger は、現在、自分の聞いている曲をメンバーにお知らせできる機能があります。
しかし、Messenger の設定で表示するようにしたつもりなのですが、表示されていないのに気がつきました。
iTunesでは自動的に再生している曲を表示してくれますが、Windows XP のWindows Media Playerの場合は、Windows Live Messenger だけでなく、Windows Media Playerでも設定する必要があります。
まずは、Windows Live Messenger を下記のように設定します。
1. 「メニューを表示します」アイコンをクリックして表示されるメニューより「ツール」の 「オプション」をクリックします。
2. 「オプション」が表示されるので、左側の欄にある「個人設定」をクリックします。
3. 「表示名」の下にある「Windows Media Player の音楽情報を表示メッセージで公開する」にチェックをつけます。
4. 「OK」をクリックします。
Windows Live Messenger の設定が完了したら、Windows Media Player と Windows Live Messenger を連携させましょう。
Windows Media Player で下記のように設定します。なお、Windows Media Playerのバージョンによって、少し設定方法が違いますので、ご注意ください。
Windows Media Player 11の場合
1. Windows Media Player を起動します。
2. 「プレイビュー」の下の▼ボタンをクリックし、「プラグイン」から「オプション」をクリックします。
3. 左側の欄にある「バックグラウンド」をクリックします。
4. 右側に「Windows Live Messenger ミュージック プラグイン」が表示されますので、チェックをつけます。
5. 「OK」をクリックします。
参考リンク
http://mysterious-ramu.spaces.live.com/blog/cns!8F86F6CC5EC84012!310.entry
2008年12月23日火曜日
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