2011年8月27日土曜日

マーブルvsカプコン2(MARVEL VS. CAPCOM 2 NEW AGE OF HEROES)

通称マブカプ2
まとめ

クソゲーまとめ @ ウィキ
MARVEL VS CAPCOM2 攻略
コマンド

2011年8月21日日曜日

Linuxでスキャナを使うには


aptか何かでsaneとxsaneをインストール
sane-find-scannerで検索
/etc/sane.d/mustek_usb.confを編集
以下の行だけ有効化
option max_block_size 1024
usb 0x04b8 0x010a
/dev/usb/scanner0

あとはrootでログインしてxsaneをメニューから選択すればできた
ちなみに試したのはEpsonのGT-8700


参考リンク
http://samidarehetima.blog9.fc2.com/blog-entry-8.html
検索した結果

2011年8月14日日曜日

WindowsでもMplayerを使う

Mplayerはオープンソースのメディアプレイヤー
公式サイトからDownloadと進んで
「MPlayer SVN Windows with SMPlayer GUI (recommended)」をえらんだ

最初に設定したのは以下の通り

General

Media Settingで「Remember Settings for all files」を外した
Screenshotsの場所を変更

※これはファイル毎に再生ポジションを記憶してくれたりする
設定ファイルはC:\Documents and Settings\hoge\.smplayerにある

Interface

Recent filesを20に変更
Instancesタブで一つのウィンドウしか開かないようにした

File types

関連付けする拡張子にチェック

あと注意しなければならないことは
マルチディスプレイだと左のウィンドウに移動したときに
Video→Screenをえらんでディスプレイ先を切り替えること

2011年8月13日土曜日

lighttpdでバーチャルホスト設定

lighttpd.confを少しいじるだけで出来た

以下のように設定した
hogehoge.netのホスト(HTTP_HOST)またはプライベートIPで指定してきたら
/var/wwwを見せる
それ以外なら/var/www2を見せる
という制御にした
server.document-root        = "/var/www2"

 $HTTP["host"] == "hogehoge.net" {
     server.document-root        = "/var/www"
 }
 else $HTTP["host"] == "192.168.0.4" {
     server.document-root        = "/var/www"
 }

今回はドキュメントルート以外は全部同じ設定にしてあるので、conf-enabled/05-auth.confとかも同じ設定になるので注意

2011年8月12日金曜日

sudoku(数独)の日本語man

Linux用のsudokuゲームの日本語manです



NAME

sudoku - 数独ゲーム

SYNOPSIS

(ゲームを始める)
sudoku [options] ... [<filename>]

(問題を作成)
sudoku -g [<num>] [options] ...

(問題を解く)
sudoku -v [options] ...

(難易度を計算)
sudoku -s [options] ...

DESCRIPTION

The sudoku board game is played on a 9x9 grid, divided into rows, columns, and
9 blocks of 3x3 squares. The objective is to fill the empty squares with the
digits 1-9, so that each row, column, and block contains each of the digits 1-9
(and hence, it is not possible for any digit to appear twice in the same row,
column or block).

GAME INTERFACE

数独は、単純なテキスト・インターフェース(curses(3) ライブラリを使用)です。
ゲームを開始すると使用できるキー入力の説明と共に中央に問題が表示されます。
カーソルは矢印キーかviのキーバインドで動かすことが出来ます。
正方形のマスに(最初から数値が入っているマスを除き)対応する数値を
入力します。0か.キーを入力すると消すことが出来ます。

Generating a New Board

新しい問題はnキーを押すことで表示できます。新しい問題はランダムに生成されたものか
すでに用意された問題ファイルから表示されます。
-nコマンドが渡された場合はすでに用意されている問題ファイルからのみ表示します。

Entering a Custom Board

独自の問題を解くことも出来ます。(例えばインターネットや新聞で見つけた問題)
まずcキーを押して問題をクリアし、初期値を入力します。
その後、fキーを押すことで問題を固定できます。
固定した値は変更できなくなります。

Hints

このプログラムでは問題を解くための支援をするヒント機能が存在します。
それは次に入力できるマスの領域をハイライトします。
繰り返しヒントを使用すると入力すべき値まで教えてくれます。

たまにヒントが不可解な場合があります。例えば以下のように
v v v
. . 7 | . . 9 | . . .
9 . 6 | 7 4 . | . 1 5
. . 2 | 5 1 . | . . .
-------+-------+-------
>  6 . 5 | . 7 . | . . 8  <    ><v^の文字で示されるエリアがヒントです。
>  . 7 . | . . . | . 3 .  <    
>  8 . . | . . . | 7 . 6  <
-------+-------+-------
. . . | . 6 7 | 8 . .
7 4 . | . 5 . | 9 6 2
. 6 . | 4 . . | . . .
^ ^ ^

ヒントは「3の数字を試して下さい」と表示しますが、
この3という数字がどのマスに入るかは明白ではありません。

OPTIONS

-c<class>
指定された難易度の問題が作成します。
指定できる難易度は"very easy", "easy", "medium", "hard", "fiendish"です

-d
問題を解くまでの入力方法を示します。必ず-vオプションと共に使用してください。

-f<format>
問題を保存する時の出力形式を指定します。サポートされている形式は以下の通り:
standard デフォルトのフォーマット;省略形std
compact 小さなテキストフォーマット
csv CSV出力, スプレッドシートなどでインポートする場合に適しています。
postscriptps はショートカットです。
html シンプルなHTML出力です。

-g[<num>]
<num>で指定された数だけ問題を作成します。(指定がなければ1問)問題は標準出力に出力されます。

-n
ランダムに問題を作成しません。このオプションを使用する場合問題ファイルを指定する必要があります。

-r
途中でのセーブを認めない制限されたモードで起動します。

-s
指定される問題ファイルの難易度を計算します。-vオプションと共に使用することが出来ます。


-t<filename>
デフォルトで使用するテンプレートファイルの変わりにオプションでしていした<filename>ファイルが使用されます。

-v
問題ファイルを解いた状態で標準出力に出力します。

<filename>
問題ファイル名を指定します。



ENVIRONMENT

このプログラムは環境変数を使用しません。

FILES

/usr/share/sudoku/template
Template file for generating new sudoku boards.

/usr/share/sudoku/precanned
Optional file, containing `precanned' sudoku boards.

FILE FORMATS

/usr/share/sudoku/template
The template file contains a sequence of patterns that are used for generating new sudoku boards. Each pattern is started by a line with a leading
`%' character, and consists of 9 lines of 9 characters. The character `.' represents a square that is initially blank, and the character `*' rep‐
resents a square with a digit that is initially displayed.

Compact text フォーマット

このフォーマットはテンプレートファイルのフォーマットと似ていますが、
ゲーム盤の表現を含むところが違います。
それぞれのゲーム盤(問題)は%を含む文字と共に始まります。%の後には
その問題のタイトルが書かれています。
その後に9x9の文字が書かれています。
"."が空の値、"1-9"までの値がその問題で最初から与えられている値です。
sudokuプログラムはこのフォーマットの問題ファイルを読むことができます。
-fcompactオプションを指定すれば保存時にこのフォーマットで出力されます。

Standard text フォーマット

このフォーマットは小さなテキストフォーマットに似ていますが、
ブロックを区切る文字が付加されています。
sudokuプログラムはこの形式で保存された問題ファイルを読むことが出来ます。
また、-fオプションを指定しない場合はデフォルトでこの形式を使い出力します。

CSVフォーマット

このフォーマットはスプレッドシートにインポートするときに役立ちます。
それは9行のカンマで区切られたファイルです。
それぞれ、ブランクか数字が入っています。
sudokuプログラムはこのファイルを読み込むことが出来ません。
-fcsvオプションを指定した場合に出力できます。
standardフォーマットやcompact textフォーマットとは異なり
各問題を区切る行がないため、実際保存できる問題数は1問だけです。

Postscript フォーマット

このフォーマットは、問題ファイルを印刷する時に役立ちます。
sudokuプログラムはこのフォーマットを読み込むことは出来ません。
-fpostscriptオプションを指定した場合、このフォーマットで出力します。
standardフォーマットやcompact textフォーマットとは異なり複数の問題を
ひとつのファイルに保存できません。

HTML フォーマット

このフォーマットは、問題ファイルを印刷する時に役立ちます。
sudokuプログラムはこのフォーマットを読み込むことは出来ません。
--fhtmlオプションを指定した場合、このフォーマットで出力します。
standardフォーマットやcompact textフォーマットとは異なり複数の問題を
ひとつのファイルに保存できません。

SEE ALSO

There are a large number of websites dedicated to the sudoku puzzle that can be found easily using a search engine. Some of these sites provide
game boards that can be challenging to solve, and others provide strategies for finding moves.

DIAGNOSTICS

There are limited diagnostics available when an error occurs.

COPYRIGHT

This manual page, and all associated files, have been placed into the public domain by Michael Kennett, July 2005. They may be used by anybody for
any purpose whatsoever, however NO WARRANTY, of any sort, applies to this work.

/etc/init.dに作った起動スクリプトのリンク設定とか

起動時、終了時等のランレベルが変更されたときに走るスクリプトは/etc/init.dに
格納するが、rc0.d/~rc6.d/のディレクトリにリンクを張る必要がある
昔は手動でやっていたが、今は決まった書式でコメントを書いておけば自動的にアップデートしてくれるらしい
update-rc.dというコマンドで行える
ヘッダさえちゃんと書けばinsservというコマンドを打つだけで全スクリプトのリンクが張られる
詳しくは/etc/init.d/READMEを見れば分かる



関連記事
init.d/とか各ランレベルごとの起動スクリプトについて
rep2をオンメモリーにして高速化2

2011年8月11日木曜日

KDMの設定をGUIで行う

今まで:kcontrol
これから:systemsettings
だそうです
参照
なのでsystemsettingsをインストールしたらそこから設定してみよう
Advancedタブ→LoginManagerで設定できる

日本語がいいならついでにkde-l10n-jaを入れておくと良いかも

KDMのセッション選択の制御とかの話

現在、Xにログインするときに使用するディスプレイマネージャにはKDMを使用している

このKDMのセッション制御についてメモしておく
・ログイン時にセッションをDefaultを選んでログインする
→.xinitrc .xsessionに書いたデフォルトセッションが開始される
(詳しくはここら辺参照)

・その他のセッションを明示的にえらんでログインする
→.xinitrc .xsessionは無視されてえらんだセッションが開始される


参考リンク
KDMハンドブック
テーマ

LinuxでHDDの使用率を調べるには?

HDDの各フォルダの使用量を調べる方法について調べた
duコマンドで計ってもいいけど
Baobabってコマンドでもいいかも

参考リンク
ハードディスク使用率をグラフィカルに表示するには
ディレクトリやディスクの使用量を調べるには